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100円以上の価値!ダイソーの「レンジで蒸し野菜容器」が時短料理に大活躍!

生活

ダイエットや健康志向の方におすすめの蒸し野菜を簡単につくるための便利グッズをご紹介します。

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ダイソーのレンジで蒸し野菜容器が便利

ブロッコリーやじゃがいも等の蒸し野菜を作る際に、鍋でお湯を沸かして茹でたり、ラップをして電子レンジでチンをしていました。

茹でる時は、コンロはひとつ使用中になるし、ほったらかしにできるわけでもないので大変不便に思っていました。

そんな時、たまたまテレビ番組でこの商品が放送されていて、次の日にすぐ買いに行って使用してみました。

本当に、容器に野菜を入れただけで蒸し野菜ができました!

 

レンチンする際は、水も何も要らないんです!!

 

これは便利すぎます。


レンジ蒸し野菜容器のおかげで色々な時短に繋がったので大変おすすめです。

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ダイソーのレンジで蒸し野菜容器って?

我が家にもう1個補充するためにダイソーでレンジで蒸し野菜容器を購入したのですが、正しい商品名が分かりました。

レンジで蒸し野菜容器は、「電子レンジ調理器 温野菜」という商品名でした。

ダイソーのレンジで蒸し野菜容器「電子レンジ調理器 温野菜」は、

  • JANコード:4973430406758
  • サイズ:(約)幅17.2cm×奥行14.8cm×高さ7.1cm

価格は、100円+税=110円です。

今まで通り「レンジで蒸し野菜容器」で呼んでいきます。

フタには、加熱時間の目安表があり、容器の中には、使用方法とフタに記載されている加熱時間の目安一覧が入っています。

私のいちばん近い100円ショップがダイソーなのでこちらを購入しましたが、他の100円ショップでも類似品を見たことがあります。

根野菜の下処理用に火をいれるなどできて大変満足してます。

時短にかかせません!!

ダイソーのレンジで蒸し野菜容器を使ってみた感想

鍋でお湯を沸かして茹でる場合は、当たり前ですがお湯を沸かすのでコンロをひとつ使い、沸かす時間もかかります。

ラップして電子レンジでチンの場合は、ラップがもったいないなぁ~なんて。

茹でる時もレンチンの時も加減が分からないので、毎回困っていました。

考えた時間でやっても、まだ固かったり、逆にゆですぎたて柔らかくなりすぎてしまったりと、何度も様子見する手間と時間がかかっていました。

それが、ダイソーのレンジで蒸し野菜容器でゆで野菜をつくれるようになってからは、時間はもちろんレンジにお任せ!

その間は他のことをやることができます。

蒸し具合も問題なしです!

固すぎず、柔らかすぎず、ちょうどよい柔らかさの蒸し野菜ができあがるのでとっても重宝しています。

またレンジで蒸し野菜にした後に、プライパン調理の料理と合わせたり、グラタン用に加えたりする際にもとても便利です。

複数個持っていると色々使えてより便利でした。

ほかにも、電子レンジでチンをするシュウマイをこれを使って蒸すと良いです。

ラップでチンをしたシューマイは、時間がたつと皮が固くなったりして最後の食感が変わってしまうのですが、これを使うとふっくら柔らかい状態で最後まで食べられます。

そして、そして、さらにもう一つ。

レンジで蒸し野菜容器のまま食卓へ出せるところがとても良いです。

温野菜やシューマイは、フタを外してそのまま容器ごと食卓に出せば違和感がありあせん。

案外、可愛いですよ。

ひとつだけどうかなと思う事は、容器の大きさです。

私の家では適量ですが、何人かの家族がいる家庭では大きい容器が欲しいのではないかと思います。

野菜をなるべく家族には食べてもらいたいのですが、毎日の食卓に生野菜があると口に運んでくれなくなりますが、温野菜にするだけで必ず食べてくれます。

今まではお湯を沸かして蒸し野菜をつくるのがめんどうでしたが、このレンジで蒸し野菜容器を購入してからは毎日簡単に蒸し野菜が出来るので購入して良かったです。

特に毎日の健康の為にも、一人暮らしをしている方には是非ともおすすめしたい商品ですね!

ダイソーのレンジで蒸し野菜容器「電子レンジ調理器 温野菜」は、料理の時短調理にとても役立ってくれます。

毎日料理が時短できた分、他に手をまわすことが出来ることはとてもありがたいことです。

しかも、お湯を沸かさないので水道代・ガス代が浮きますし、ラップも使う事がないので家計にも優しいです。

なにより、体のためにも簡単に野菜を食べられるこれが1番ですね。

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